2012年ロンドンで開催される男子バスケットボール(12ヶ国が出場)の大会メンバーリストをまとめました。観戦のご参考になれば幸いです。
ロシア、リトアニア、ナイジェリアが世界最終予選を勝ち抜き本戦出場を決めた

London Hoops(全85ページ)
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※こちらは当サイトとは別に、外部サイトでの販売物の紹介です!
全85ページのうちは一部(15ページ)は無料で読めますので、読んでみるのですが、この情報量!!と圧倒されます。これが全12ヶ国144選手全て網羅です!!
パブーで発売された電子書籍版はPDFまたはEPUBで読むことができます
販売価格:450円(税込)
2011年のリトアニアでのヨーロッパ選手権、2010年トルコでの世界選手権も現地取材のフリーライター青木さんのロンドン五輪男子バスケットボール観戦完全ガイドです。電子書籍としては佐々木俊尚さんも「キュレーションの時代」などを販売している株式会社ブクログのパブー(サービス終了)で購入可能です。
著者:Takashi Aoki
NBA専門誌「HOOP」の編集者から98年秋にフリーのバスケットボールライターとなり、ミシガン州デトロイトを拠点に取材を続ける。 最近のお気に入りプレイヤーは、昨年のヨーロッパ選手権優勝と、世界選手権でアメリカを倒す原動力となったギリシャ代表のガード、 セオドロス・パパルーカス。NBAでは人間性のよさを理由に、ドウェイン・ウェイド、エルトン・ブランド、マイケル・レッド、チャウンシー・ビラップス、 パウ・ガソルがお気に入りのトップ5。